快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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お客様の声

HOUSFULシリーズの家  お客様インタビュー

VOICEハズフルプラス k様邸 


施主様インタビュー K様(加古川市西神吉町)

T様邸は省エネ優等生 手が届く高性能住宅

K様は、堅実な予算で新築したいからと最初は建売も考えていました。「でも自由に間取り設計もしたいし、RECOMさんの資料を読んで住み心地は重要だと思っていましたし、ただソーラーサーキットはちょっと手が届かないかな…と諦めかけていました。自分たちの手が届く価格でRECOMさんの快適技術を生かした家があると知り、このハスフルプラスを選んだんです。」

期待通りのほんわかした冬

入居したのは寒い時期でしたが、期待していた家全体のふんわりとした暖かさに感動。K様邸の暖房計画は、蓄熱暖房機が2台、クーラーは1台のみ。吹抜けのリビングで家全体が繋がる31坪の家は、全館冷暖房が可能で、一年中少ないエネルギーで快適に過ごせます。ご主人様は「実際にこの冬は家中あったかでした。家に帰ってくると玄関を入った途端あったかい!フローリングですが床も冷たくない。外から帰ってくると空気の綺麗さ軽さを感じますよ。」奥様は「ほんわりとした暖かさで乾かないので加湿器は必要ありません。「この暖房機は良い!」と思った知人がまねをして新築の家に同じ暖房機を取り付けたのですが、同じように家中快適にはならななかったみたい。家の断熱性能が違うからでしょうね。」

記録的な猛暑にも こんなに省エネでした

初めての夏は今年の記録的な猛暑。本当に今年の夏は暑すぎでしたね。ハイツにまだ住んでいたら大変なことになっただろうと夫と話していました。この家では扇風機と冷房を使い、冷たい空気を全体に送るようにして息子の昼寝時と夜寝る時だけ稼動して過ごしました。7月の電気代は5,983円、8月は6,528円(オール電化)ちょっと頑張りすぎたかな?とは思いますが(笑)住み心地は諦めちゃいけない「みなさん、住み心地まで考えて新築を建てられたらいいなーとは絶対思うと思うんです。でも初めての大きな買物だし…いくらかかるのか心配ですよね。RECOMさんでは家本体だけではなく諸経費、諸費用まで計算して住宅計画をしてもらえましたので安心でした。うちもはじめは背伸びかなと思ったけれど、走り出したら大丈夫(笑)。今は新築優遇も沢山利用でき、金利も最低水準で随分お得だったと思います。成長していく子供のためにも、また歳を取ってからもずっと賃貸に居るのは堅実ではないと思ったんです。快適に暮らしながら光熱費も下がったし、この家を選んで本当に満足しています。」

VOICEハズフルプラス Tu様邸 

T様邸


施主様のご紹介 T様(加西市野口町)

T様邸はハズフルプラス(以下ハズプラ)最初の1棟。
入居後も住み心地取材、ハズプラを検討される方の訪問に協力してくださったりと、T様の笑顔のおかげでつながりが広がっている。

RECOMのハズフルプラスの家に決めた経緯は?

私たちは、最初はRECOMさんでソーラーサーキットを建てようと検討していましたが、土地の購入からの新築計画だったので、予算的に届かずソーラーサーキットを諦めました。でも、冬の快適さなど住み心地への気持ちは消えることがなく、RECOMさんの高気密高断熱のセカンドブランド「ハズフルプラス」を選びました。他に同じような価格の土地とセットで販売されている会社などもみましたが、住み心地への配慮は皆無。同じ価格帯で高気密高断熱でしかもオール電化や蓄熱暖房機ユニデールも標準です。絶対にハズプラの方が快適でお得!住んでからも確信しています。

いつも2℃~3℃得してる

住んでみて考えていたとおりに快適に、しかも経済的に過ごしています。以前に住んでいた家に比べて、夏も冬も2~3℃ずつ快適になったような感覚でしょうか。一番良いのは、部屋だけ快適になったのではなく家の中全体がほぼ同じ温度で過ごせることです。廊下やトイレなどのほかのスペースもそれほど不快な温度にならないことがこんなに快適だなんて!

一年を通しての住み心地

冬は、トイレでも脱衣所でも階段でも、どこにいても同じ暖かさなので、家の中にいれば寒い冬も苦痛ではありません。冬の朝、布団から出ても一枚羽織る必要もありません。春の三寒四温の時期は、以前の家では灯油の暖房をしていたので燃料を買い足すか否かいつも迷っていました。ハズプラに住んでからは、ユニデールの蓄熱量を徐々に下げていくだけ、楽です。梅雨、外は雨でじめーっとした湿気なのに家の中はさらっと乾燥しています。換気システムが優秀なお陰で洗濯物もよく乾きます。夏、全く冷房なしで過ごせるほどではないけれど、外から帰ってきて玄関に入るとホッとするほどひんやりしています。社宅に住んでいた時とは、家に入ったときの温度が全く違います。秋。冷房も暖房も要らないこの季節は電気代もホッと一息。オール電化になって、本当に節約になりました。

快適さのお値段

この間、お友達と「電気の暖房代が高かった」という話が出たのですが、我が家のハズフルプラスでは真冬の光熱費(オール電化)は1万5千円~一番高いときでも2万円になったことはありません。他の家と比べるとピーク時は半額くらいのようでした。夏もクーラーは日中の暑い時だけつけて快適です。去年の8月の1ヶ月の光熱費は7千円ほどでした。(奥様の声より)
VOICEハズフルプラス Ya様邸 

Y様邸


施主様のご紹介 Y様(加古川市尾上町)

優しく明るい外観のY様邸。いつも子供たちが集まり楽しそうな声が絶えない。光の差し込むリビングはあたたかみのある無垢の床、リビング階段、建築士でキッチンアドバイザーの妹さんと相談して決めたL字型のキッチンと明るく寛げるスペースにお邪魔してお話を伺った。

RECOMのハズプラの家に決めた経緯と、他に検討した会社は?

きっかけは、新聞折込の「リブニア」。当時同じアパートに住んでいたMさん(ソーラーサーキットの施主様)が載っていたのに驚いて、とっておいたんです。その後図書館でソーラーサーキットの本を読んで「住み心地」って大切なんだなと気づき、もしかしてこれはあのリブニアに載っていた家じゃないかと…『住み心地の良い家に引っ越したんですよ』と伺っていましたし。もう、すぐにRECOMさんに訪問しました。ちょうど新築を考え始めたばかりで、希望のエリアで探してみるとK住宅さんの条件付宅地ばかり。K住宅では、すぐに購入の決断を迫られて困っていたところでした。RECOMさんではすべてが違いました。他社では見た事がない家に関わる全体の資金計画。Tさんの施主様訪問(全頁写真)もさせて戴きました。特に印象的なのは建築現場見学でのエピソード。K住宅さんでは地盤のことを質問したら建築用地に立っているのぼりを指差し「のぼりが立てられるくらい硬いので大丈夫ですよ!」と言われ唖然(笑)。RECOMのモデルハウスの建築現場で地盤が建物ハズフルプラスに住んでみて施主様が語る住み心地にとっていかに大切か、RECOMでのしっかりした対応を社長さんに説明して頂いたあとでしたので…。こちらの質問疑問に納得のいくまで誠実に答えていただけることも信頼できました。しかも、RECOMさんの高気密高断熱「ハズプラ」はK住宅さんの価格帯と同じくらい。私たちの望む「冬寒くない家」が実現できる!もう心は決まっていました。

住み心地の体感 こだわりの冬

私も主人も寒い地域出身なので「冬寒くない家」は憧れでした。どこにいても暖かい冬には大満足です。子供がお風呂上りに素足で走り回っているのをみて「ここの家だからできることだよネ」と、主人と私の会話です。私は空気が変わるとクシャミが出るのですが、減りましたね。憧れのリビング階段も実現して開放的な1階の間取りと無垢の床がお気に入りです。4月に入ったら、ユニデールは停止。外が気持ちの良い季節は窓をあけて風を通します。梅雨でもお洗濯物は室内干し。朝干して夜には大体乾いています。一年を通して結露もありません。夏はクーラーは最小限にしてなるべく除湿で過ごし快適です。

これから新築の方へメッセージ

急がないで、本などで勉強して気づくことも大事です。最初は目に見えるデザインが気になりますが私は「住み心地」が大切だと気づいて良かったと思っています。アフターメンテナンスの姿勢も大事です。お友達に聞くと、住んでからのちょっとしたことを誰にも相談できないという方が多くて。私はRECOMさんで良かった!
VOICE ハズフルプラス Hi様邸 

H様邸


施主様のご紹介 H様(加古川市尾上町)

若いご夫婦に必要充分な約27坪のハズフルプラス。リビング・玄関・和室が一体になった吹抜けが予想以上の広さを演出する。

RECOMのハズプラの家に決めた経緯と、他に検討した会社は?

RECOMさんとの出会いはホームページからの資料請求。家の初心者ながら「あっ、この会社は他社とは違う」と直感し、その夜、主人にモデルハウスに行ってみたいと話しました。最初は「アンケートを書いてモデルハウスや土地を疲れるぐらい案内され、結局資金計画で折り合わず疲れるのがオチだろう」それどころか資料に書いてあった「住み心地の声」をよんで「ほんまぁ?」「ほんまだとしたら普通の家じゃないから資金面で無理やろ」と否定的な態度でしたが、今ではすっかりRECOMファンです(笑)。伺ったのは3月初旬。この時期他社のモデルハウスでは床が冷たくブルブル震えながら見て回るのが定番だったのですが、スリッパをはかなくても床が冷たくない!「非接触型温度計」で壁も床も温度を測り、本当にどこも温度差が無いのに驚きました。他社では内装や設備の話が中心でしたが、RECOMさんでは住み心地に関わる温度差・地熱・換気・構造・ダンパーなどのお話ですっかり目から鱗が落ちました。しかし、私たちは土地から購入の初めての新築。ソーラーサーキットの注文住宅には手が届かないかもと諦めかけましたが、資金計画をしてみて高気密高断熱のセカンドブランドハズフルプラスで新築をすることになりました。ハズフルプラスに住んでみて施主様が語る住み心地住宅初心者なのでよい間取りになるか心配でしたが、吹抜けで一体になった開放的な間取りは廊下などの無駄なスペースが一切無く、27坪の限られた空間を有効に贅沢に使うことができたと満足です。

住み心地の体感 温度と空気

まず驚いたのは予想以上の気密の高さと、空気の綺麗さ。浜風がある地域ですが、周辺が建設ラッシュのため窓を開けず換気システムのお世話になっています。空気が軽いというか…ホコリも少なくて綺麗ですね。角地で吹き抜けもあるので、住んでみるとビックリするくらい明るくて(笑)。9月の入居でしたので、暑いときは2階の温度が凄くあがるんじゃないかと心配になったのですが…住んでみると1階も2階も温度差はほとんどなく(階段を上がって行っても温度差を感じないくらい)特に西側の部屋は午前中日陰なのでひんやり涼しいくらいでした。寒くなってからはユニデール2台で家中本当に暖かい。主人の帰宅後の第一声が「この家あったかいなぁー」に変わりました。(笑)吹き抜けは寒いんじゃないの?と心配していた両親もこの間招待して納得してもらいましたよ!

温度計測に協力して戴きました

H様邸では、温湿度計測の協力もしていただいた。次項の温度データがそれ。今年最低気温が一番下がった日の温度変化だ。実際に住んでいる方の声から、ハズフルプラスの住み心地は特に冬のあたたかさについてかなり高レベルにあると思っていたがデータで実証できたことに感謝である。

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