快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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モデルハウス

2007年10月 ≪1日の温湿度変化≫ 1日の温湿度変化 外と家の中の比較

爽やかな秋も 寒暖差が体調を崩す落とし穴 でもソーラーサーキットの家は・・・

10月のデータ

  1. ソーラーサーキットの家の中は 一日の寒暖差が少ない

    これは10月18日の0時から24時までの1時間後との温度と湿度の変化をグラフにしたものです。青線が外気温、ピンクと黄色がソーラーサーキットの家の中の温度・湿度です。外気をみると、温湿度とも一日の中で大きく変化しています。面白いのは、温度と湿度の上下が反比例のような形になっていること。例えば朝の6:00頃湿度が90%ほどに上がっているので多分小雨が降ったのでしょう。温度は低く冷えて湿気のある朝でした。ところが昼間は晴れたので、湿度は急降下、気温は急上昇しています。
    外気の大きな変化に比べ、ソーラーサーキットの家の中はグラフが水平で穏やかな変化しか見られません。温度も、湿度も快適温度帯をずっと保っています。もちろん、空調はしていません。ソーラーサーキットの構造自体が、温度・湿度の調節機能を持っていて、丁度人間が肌寒ければ1枚羽織り、暑ければ脱いで、雨なら傘をさすように・・・気がつかないうちに外の変化から守ってくれているのです。

秋は爽やかで過ごしやすい季節ではありますが、一日の寒暖差が激しく体調を崩しやすい季節。暑かったり寒かったり…空調に迷うこんな季節こそ、家の素の性能が頼りになる時!「この家は快適さが違う」とオーナー様は仰います。

お客様の声 『RECOMのソーラーサーキットの家・HOUSFULに決める』?『住み心地レポートなど』

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