快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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モデルハウス

2007年10月 自然室温 ソーラーサーキットの家 10日間の温湿度変化 外と家の中の比較

爽やかな秋も 寒暖差が体調を崩す落とし穴 でもソーラーサーキットの家は・・・

10月のデータ

  1. ソーラーサーキットの家の中は 一日の寒暖差が少ない

    モデルハウスの温湿度データ(右グラフ)が物語りました。 外気温(青線)を時間帯で追うと、日中は暑くなるのに夜から朝にかけてぐっと気温が下がっています。一日の寒暖差が10度以上(12日・17日・18日・21日)になる日も多く、この10日間の最高気温は29.5℃、最低気温は10.3℃でした。秋は寒暖を繰り返し徐々に気温が下がって行くのです。
    この外気温の大きな変化に比べて、ソーラーサーキットの家の中(ピンクと黄色の線)はグラフが平坦で変化が少なく寒暖差が1~3℃程と小さいことが分かります。一日の外の寒暖差が激しかったときでも、ソーラーサーキットの家の中は(もちろん空調していません)温度変化が少ないことを立証しています。

  2. 空調に迷うことなく そのままで快適

    お客様が10月上旬同日の昼間に訪問した他社の高気密高断熱のモデルハウスは「クーラーが効いていた」そう。普通、高気密の家は熱ごもりするので秋口も昼間はクーラーをしないと暑くなってしまうのです。
    ソーラーサーキットの家は構造自体に温度調節機能があるのでそのままで快適。空調に迷うこともありません。優れた温熱性能・二重通気による排熱・24H換気・ソーラーサーキットウインド等の構造があいまって、家族が気付かないうちに…家が何時も快適な季節にしてくれているのです。

秋は爽やかで過ごしやすい季節ではありますが、一日の寒暖差が激しく体調を崩しやすい季節。暑かったり寒かったり…空調に迷うこんな季節こそ、家の素の性能が頼りになる時!「この家は快適さが違う」とオーナー様は仰います。

お客様の声 『RECOMのソーラーサーキットの家・HOUSFULに決める』?『住み心地レポートなど』

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