快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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モデルハウス

2008年3月 あったか ソーラーサーキットの家 (普通に生活する様に暖房をしての温湿度変化)

一一番寒かった2月24日のデータでみる、冬は来ないソーラーサーキットの家

ソーラーサーキット体感モデルハウス 3月の温度変化

  1. 一番寒かった2月24日のデータでみる、冬は来ないソーラーサーキットの家
    3月にはいり、少し寒さが緩んできたので実際にはちょっと「あったか体験」には相応しくない(笑)時期に入ってきました。 そもそもソーラーサーキットの家では冷暖房を入れる期間が短いので、3月は今年最後のあったか体験になりそうです。
    今年の冬一番寒かった日のデータを観ながら、暖かい冬を復習しておきましょう。モデルハウスでは今年一番寒かったのが2月24日。上のデータのように 最低気温がマイナスにもなっています。しかし相変わらずソーラーサーキットの家の中は19℃~20℃の「春」。一日を通して温度差も少なく平坦なグラフになっています。
  2. 寒さが緩んできたら、暖房は最小限に
    2月が終わり、3月に入ると気温の下がる日が減ってきます。そして3月20日の春分の日を過ぎると日照時間も増えて徐々に春の気候に。暖かくなるとはいえ、まだ朝晩は冷え込むので普通の家では寒くなる時だけ、補助暖房をしているという時期でしょう。

    ソーラーサーキット工法で建てた体感モデルハウスでは全館暖房が基本。暖かくなった分だけ、暖房機ユニデールの蓄熱量をグッと下げて調節します。朝晩の気温が下がる時だけ暖房するという従来のようなスタイルではないので、一日中ずーっと暖かさが続き、寒さを感じる暇がありません。ちょこちょこと暖房の調節をしなくて快適。これもソーラーサーキットの家の良さ、自由さです。しかもユニデール(夜間電力を使うので)なら全館暖房をしても他の暖房手段よりも電気代もグッとお安くなります。

お客様の声 『RECOMのソーラーサーキットの家・HOUSFULに決める』?『住み心地レポートなど』

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